催眠と同時に、乳首責めや耳元での言葉責め、手コキも加わり、気持ち良さのあまり自分でもビックリするような射精となりました。

昨日はありがとうございました。
催眠音声を試した事もなく、初めての対面催眠だったためかかるかどうかが、不安でしたが、身体が固まる催眠にきちんとかかり不思議な感覚でした。
昨日の事を振り返ると、催眠にかかっているのかなと最初に感じたのは、風船と辞書のイメージをする時ですが、辞書が2つになった時に明らかに腕が重くなりましたので、かかっているかもと思って、その後腕を固められた時には明らかにかかったと感じました。腕を動かそうとしたら、変に力が入って動かせないですよね。これはすごく楽しかったです。
私の反省点としては、最初の導入時に結構脱力しましたが、クッションとソファーの間に空間があったため、首がそりすぎて少し痛みがあり意識がそれてしまった瞬間があり、最初からソファーにもたれかかったら良かったなと感じました。また、風船と辞書の時にわかったのですが、腕が軽くなるよりは重くなる方が現実にあるシュチュエーションなので、イメージしやすいんですよね。
指を見つめて瞼が重くなる催眠についてですが、私の焦点があいづらいこともあり、途中で眼鏡をはづしましたが、私も少し老眼が入っているかもしれませんが、焦点の合う範囲が狭くなってきている感じがしていますので、どの範囲が焦点が合うかを確認していただければ、もう少し集中できたかなと思います。
ベッドに案内され、腕と足を拘束する暗示をかけられ、あとで筋肉痛になるほどガチガチに体を固められてしまい、被虐感満載の状況で性感催眠が始まった時はすごく興奮しました。感覚を変える催眠をいくつか試されたり、感度をあげる催眠をかけられた時は、感覚や感度については少し変化があったかなと感じましたが、その催眠と同時に、乳首責めや耳元での言葉責め、手コキも加わり、気持ち良さのあまり自分でもビックリするような射精となりました。
自分では集中力が少し途切れたせいで、性感催眠のかかりが少し悪かったかな感じたのですが、どうしてこのような射精となったのかを、さな様に確認した時に、性感催眠自体のかかりは薄くても、意識と体がリラックスしているので普段よりも敏感になりやすい事もあると教えてもらいすごく納得できました。
フィニッシュ後は楽しいトークもあり、すごく楽しい時間でした。
東京に行く機会は年に1回ぐらいしかないですが、また機会があれば是非指名をさせていただきたいです。それまでには私も催眠にもっとかかりやすくなるように催眠音声を試そうかなと思います。





