くすぐりの後は、かほ様に後ろから抱きしめられ完全に体を委ねた状態で、耳元で性感暗示を浴びせられながら乳首攻めが始まりました。今までに経験がないほどの乳首攻めに堪え切れず、自分でも最大震度の勢いで腰を振り続けました。最後のハンドフィニッシュでは経験上最高の快感となりました。

ヒプノガールは初めてでしたが、Basicではなく「くすぐり性感催眠」を選択しました。
かほ様には開店当初からずっと会いたかったので、ようやく願いが叶い喜びもひとしおです。
予約した後、実は携帯の操作に不慣れな自分のために、かほ様にメールの試験通信にご協力を頂いており、その心遣いが身に沁みて嬉しくなりました。
実際にお会いしたかほ様は、HPの後ろ姿からは想像できない妖艶な雰囲気をまとっていました。
30分近く雑談した後、シャワーを浴び、ホテルに置いてあった超薄手の浴衣風ガウンに着替えました。本当は専用のパンツが用意されていたようですが、持参した親の介護用パンツを見せたら笑いながらそれでいいと言われました。
催眠はまず深呼吸から始まり、次に体を左右に揺らされ徐々にリラックスしていきます。
催眠初体験で緊張していたせいもあり、腕が挙がる暗示には少しだけ反応したようでした。
その後さらに深まるよう誘導され、ソファに座ったまま両手を頭の後ろで固められた状態で全身のくすぐりが始まりました。ワキから横腹、首筋から胸、下半身はモモからヒザ、足など体中をかほ様の繊細な指先が這い回ります。ここで一気に快感が上昇しました。
くすぐりの後は、かほ様に後ろから抱きしめられ完全に体を委ねた状態で、耳元で性感暗示を浴びせられながら乳首攻めが始まりました。今までに経験がないほどの乳首攻めに堪え切れず、自分でも最大震度の勢いで腰を振り続けました。最後のハンドフィニッシュでは経験上最高の快感となりました。
最後の最後に、サービスで披露して頂いたかほ様の得意技を見て再び興奮しそうになるも、エネルギーは残っていませんでした。
2時間の予約でしたが、催眠の正味時間は1時間余りでした。オジサンの悪い癖で話が長くなったことが原因のようです。
ずっと意識はあった(多分)ので、催眠状態としては浅い方だったかなと思います。
それでも最後の方は深い状態に近づき、感度が高まっていたような気がします。
不思議に感じたのは、2時間ほど寺院巡りで駆け回った後で疲労状態だったのが、プレイ後は頭の中がスッキリとして疲れが回復していたことです。
今後もかほ様の催眠奴隷になるべく通い続けようと思います。





