ひかりさんのリピーターです。今回も新しい催眠性感プレイで楽しませてもらいました。ひかりさんは、毎回違うシナリオを繰り出してくるので、いつも驚きの催眠を楽しめます。

ひかりさんのリピーターです。今回も新しい催眠性感プレイで楽しませてもらいました。
ひかりさんは、毎回違うシナリオを繰り出してくるので、いつも驚きの催眠を楽しめます。
まず、入室した途端に目力で落とされてしまい、なにか囁かれるたびに催眠深度が深くなっていくのが判ります。
目が覚めるたびに、筋肉疲労が感じられ、呼吸も荒くなっていきます。時々休憩タイムを入れてくれて、「水分取りますか?」と聞いてきます。催眠性感プレイ中は厳しいけど、体調を崩さないよう心配してくれる気配りのセラピストさんなのです。
だけど、休憩中も体は動かせません。なぜなら、シーツに流れる特殊な電気で運動神経を麻痺させられているから。そして、仙骨から脳髄まで流れる電気は性感神経を貫きます。乳首が疼いてアナルがびくびくします。動かせるのは目線くらい。そんなことに気づいた時からベッド天蓋の皺がとても気になります。皺が何本あるんだろう。すごく気になる!だから、一生懸命ベッド天幕の皺を数えます。1,2,3,4,6,7,8,9,10と数えていくと、不意に呼びかけられるのです。せっかく数えた数が判らなくなってちょっとイラっとする。でも、皺の数なんてどうでもいい。ひかるさんの声のほうが大切なことを思い出します。
今日のひかりさんは羽根はたき持参。青い羽根はたきと、赤の羽根はたき。羽根はたきを自在に操っているひかりさんはcool。超かっこいい。羽根はたきを持つ指先もきれい。かっこよすぎて目が離せない。僕も羽根はたき欲しい。そう思っていると、手招きしてくれます。ひかるさんの近くに寄るだけですごく幸せ。すると、ひかりさんが羽根はたきで顔を撫でてくれます。羽根はたきに何か香りがついてる。ミント?メンソール?そんな香りを感じたとたんに催眠再開です。
もう何も考えたくない。暗示を入れてもらいたい。ひかりさんの言葉に従うのは幸せ。暗示下さい。暗示くて寂しい。この寂しさは失恋したときの喪失感に似てるね。残った意識でそんなことを思っていると、ひかるさんがなにか囁いてきます。
何を言っているか判らないけど、たぶん大切なこと。
青い羽根はたきでお腹を撫でられると、男性としての自信が湧き上がって、さっきまで悩んでいたことが些細なことに思えてきます。
もう一度お腹を撫でられると、精嚢が満タンになってオナニーしたくてたまらなくなります。
もう一度お腹を撫でられると、体が勝手にオナニーを始めて、射精感を我慢できなくなります。でも、お許しが無いと射精できません。全身で射精アピールをしてもお許しはもらえません。
寸止めの辛さで怒りの唸り声をあげると、赤い羽根はたきでお腹を撫でられるのです。
すぐに男性性欲は消えていき、下腹部にズーンとした鈍痛が始まります。
もう一度赤い羽根でお腹を撫でられると、腹筋が収縮しはじめてお腹の空虚感が強くなり、会陰に開けられた膣口がパクパクして、クリトリスが勃起して、おねだりポーズで腰を振ってしまいます。
乳首を撫でられると、胸筋がパンパンになって乳首が勃起します。恐る恐る乳首を触ると、乳腺全体から快感が噴き出して全身に鳥肌が立ちます。
さらに内ももをゆっくり撫で上げられるともう我慢できません。左手で会陰三点攻めをしながら、右手で胸筋を激しく揉み上げて、あっという間にメス逝きです。
男で強制寸止めされ、女でメス逝き。これを何度も繰り返して、息も絶え絶えになったころ、ようやく解放してくれます。
さっきまで抱えていた悩み事はすっかり忘れてしまい、心が超軽くなって、疲労困憊だった体も小学生レベルの活力に戻った感じ。
最後に青い羽根はたきで撫で上げたところから男性に戻っていったところで、今日のプレイが終わりました。
ここまで体感10分位。時計では60分位。でも、インタビューと雑談タイムが催眠深度を深くするので2時間コースがおすすめ。90分ではここまで楽しめないかも。





