ペニバンも何もない状態なのですが、暗示でどんどんと支配されている感覚が増し、汗だくのかほ様に力強く腰を打ち付けられ、体の内側が突き上げられる感覚で何度も絶頂してしました。その際自分の脳内は、これまで一度も頭を過ったことすらない、「抱いてもらえて嬉しい」という思考でいっぱいでした。

かほ様に催眠をかけていただくのは今回が3回目でした。
回を重ねるたびにどんどんと沼にはまっていったのですが、今回は特に自分の中で戻れなくなってしまったのを実感した回でした。
1回目からかほ様の瞳の魅力の虜だったので、
今回も見つめられるだけで頭がぼーっとする感覚になり、これまでよりもスムーズに催眠状態に入れた気がしました。
催眠状態は完全に記憶が飛ぶわけではなく、
なんとなく俯瞰でぼんやり意識のある自分もいるのですが、完全に感情や身体のコントロールからは手を離しているような状態なので、かほ様の暗示を無条件で受け入れていくのがただただ心地よかったです。
施術の中で「もう元には戻れない」と感じたタイミングが2回ありました。
1回目は、ビンタをされて心から嬉しく感じてしまった時です。
何度かM性感は利用したことがあるのですが、
ビンタはされたことがなく、そもそも何がいいのか全くわからないほどでした。
ただ今回は施術前から「少し痛みを感じてみますか」というお誘いがあり、喜んでそれを受け入れました。
優しく上から見下ろされながら顔に手を添えられ、頬を打たれた瞬間、俯瞰の自分は全然理解できていないのですが、全身が多幸感に包まれた感覚でした。他の何でも再現できない感覚なのですが、何日経ってもなお、また同じ感覚を味わいたい自分がいます。
2回目は、メスとして思い切りかほ様に犯された時です。
ペニバンも何もない状態なのですが、暗示でどんどんと支配されている感覚が増し、汗だくのかほ様に力強く腰を打ち付けられ、体の内側が突き上げられる感覚で何度も絶頂してしました。
その際自分の脳内は、これまで一度も頭を過ったことすらない、「抱いてもらえて嬉しい」という思考でいっぱいでした。
数日後にまた施術をお願いできることになったのですが、予約が決まって以来ずっと頭の中にはかほ様がこちらを優しく見下ろしているお顔が浮かんでいます。
もっと催眠奴隷に堕としていただきたいです。





