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今回は、催眠状態のままで鏡の前に立たされ、鏡に映るさなさんを見つめさせられて暗示をかけられました。

何度かさなさんに堕とされているせいか、すっかりさなさんの催眠のとりこです。

ストレッチをして、深呼吸をして、頭を左右に3回ずづ回しているうちに、早くも頭の力が抜けて、ぼーっとしてきます。「頭の中まっ白…」と言われるままにうっとりとして何も考えられなくなってしまいます。「もう気持ちよくなってきちゃいましたか? まだ何もしてませんよ」と言われるも、すでに夢の中といった感じです。

「さなに見つめられると堕ちる」「さながウインクをすると堕ちる」「さなが吐息をかけると堕ちる」「さなが額に触れると堕ちる」など言われるままに、瞬間で堕ちててしまいます。それが気持ちいんです。

「さなの催眠は気持ちいい」「さなの言うことは絶対」「あなたはさなの操り人形」「あなたはさなの催眠奴隷」もう、何を言われてもすべて「ハイ」といって復唱してしまいます。それが何よりも幸せなのです。

今回は、催眠状態のままで鏡の前に立たされ、鏡に映るさなさんを見つめさせられて暗示をかけられました。「さなが鏡に触れたところが感じる」「鏡の中とあなたと実際のあなたの感覚を両方感じて、ダブルの快感があなたを襲う」「快感の波に飲み込まれて、もう立っていられない…」新しい快感にすっかり溺れてしまいました。

ベッドでは、さなさんの手が下腹部に置かれ、触れられたところがどんどん熱くなっていきます。私の手がズブズブと入り込んで、女性器をあなたの中に作ります。何のことかとぼんやり聞いていると、そこへさなさんの男性器を挿入するという暗示とともにすごい勢いで突いてきます。感じる、感じすぎておかしくなる、いく、イク……。すごい快感とともにメスイキさせられてしまいました…。

こんなの初めて…、全身弛緩してしばらく動くことができませんでした。

全身脱力した私の耳元で、さなさんが何かささやいてくれましたが、何を言われたかよく覚えていません。催眠を解いていただいたあと、優しく見守る聖母のような微笑みに心が洗われるようでした。

今日も最高の安らぎと快感をありがとうございました。

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