~ご予約受付中~ ~女性セラピストも募集中です!~

自分でもびっくりするくらいエロい声を出しながら痙攣と脱力を繰り返して最後を迎えました。昔行ってたイメクラ台本プレイに比べたら、ヒプノガールのプレイは芝居ではなく真実に感じられるから別格です。ひかりさんの催眠パワーもすごかったです。

何回か催眠性感プレイを楽しませてもらったのですが、次はもう一歩踏み込んだプレイを試してみたい。そう思って作ったのが、催眠で性感を何倍にも上げられたところに女王様が踏む部位を次々と性感帯にされてしまい、快感で心も身体も屈服してしまう「くっ、こんな目に遭うくらいならいっそ殺してくれ」で気持ちよく終わらせてもらうという、通称くっころプレイです。

台本をメールしたところ「ちょっと直してもいいならやってみる」とお返事をいただきました。

とりあえずいつも通りの指先目線落ちで導入が始まります。気が付くと、ベッドの上で全裸です。手足は重い鎖で動かせず、腰に金属の鎧がはめられています。 ひかりさんは、超絶に圧の強い女王様に見えます。言葉が胸に突き刺さり、踏まれると、一瞬激痛があり、すぐに耐えがたい性感へすり替わって反抗心が確実に折れていきます。女王様の魔力がベッドを通じて乳首や腹部にしみこんでいきます。女王様が首を撫でてきます。首が気持ちいいし、空気が喉を通るととっても気持ちいいです。 数えきれないほどいって体力の限界を感じ始めます。いよいよ死を願おうとするタイミングを見計らったように、「まだ駄目だよ。あと10回いけ」と命じられます。早く射精を済ませて死を迎えたくて仕方がないのですが、手足を拘束されているのでオナニーできません。これまで見たAVのお気に入りシーンを思い出し、以前くっころ系同人誌で見たメス堕ちシーンをオカズにノーハンド射精にたどり着いたところで、ようやく死んだように眠ることができました。

再び気が付くと、頭だけすっきりしてるけど、体は拘束腰へこアクメが続いています。にっこり笑いながら「まだ半分しか覚醒してないからね。もうちょっと遊んであげる」と言いながら「腰の鎧は魔獣をしこんだ貞操帯。アナルとちんぽを徹底的に攻め上げます。胸当ては乳首を攻めます。わかりましたね。ほら、半覚醒でもう一回いけ」と言われて、自分でもびっくりするくらいエロい声を出しながら痙攣と脱力を繰り返して最後を迎えました。昔行ってたイメクラ台本プレイに比べたら、ヒプノガールのプレイは芝居ではなく真実に感じられるから別格です。ひかりさんの催眠パワーもすごかったです。次は、ポリネシアン催眠性感をお願いしようと思っています。ゆるゆると120分間

絶頂したままで過ごすスロー性感プレイ催眠って気持ちよさそうだもの。

目次